横浜市大生協で住まい探しをしてくれた市大生たちの声

生協の「住まい探し紹介」に感謝!(国際文化学部K.Tさん)

僕は最初、今通っている大学とは違う所に通う予定でした。ところが、今の大学に合格したおかげで3月の半ばに住む場所が決まっていないという状況に追い込まれてしまいました。そんな僕を助けてくれたのが生協の「住まい紹介」でした。地元の宅建業者数社が一箇所に集まり、家賃や色々なオプション、間取り、最寄りの駅などで細かく物件を選び、親切な係員の説明をうけ、気に入ったらすぐに現地に連れて行ってくれます。下手にネットや地元の業者を直接当たるよりも、明らかに早くて簡単です。

部屋は迷わず生協の紹介で決めましょう。

家電や家具等の新生活用品も、先輩の声を基に一人暮らしにピッタリで、配達無料の生協で購入できます。ただし、あまり遅いと良い部屋は契約されてしまっている可能性が高いので、早めに見に行くことをおすすめします。

実際に見て、安心な生協の住まい探し!(商学部Y.Tさん)

私の大学合格が決まったのは3月の上旬でしたが、地方に住んでいたことと、部屋を探すときは実際に物件を見てから決めようと思っていたこともあり、なかなか部屋探しが出来ずにいました。また、知らない土地で不動産屋を探すということにも少し戸惑いを感じていました。

しかし、大学の生協で物件紹介をしているというのを聞き、入学手続きをしに大学へ来たときに相談会を覗いてみました。3月中旬ということもあり、良い物件が残っているのかどうかという不安もありましたが、何件もの不動産会社があり、物件の比較もしやすく、自分の希望条件と照らし合わせながら物件を選ぶことが出来ました。また、いくつか物件を絞ったところで、不動産会社の方が実際に物件を見せに連れて行ってくれました。物件を見に行きながら、物件の周りの環境なども不動産会社の方が親切に説明してくれました。

まだ不慣れな土地で、自分で不動産屋を探すよりも、生協の相談会を利用する方が大変手っ取り早く、また生協の相談会ということもあって安心できます。また、お部屋探しをする前に、これだけは譲れないという自分の希望条件を書き出したり、どういうところを見て部屋を探したらよいかなど、必要な知識を持つことや下準備をしてくることも大切なことだと思います。そうすれば、よりスムーズに自分の満足のできるお部屋に巡り会えるでしょう。

※「住まい探しの紹介状」(PDF)を不動産屋さんでサインしてもらってから、契約書と一緒に横浜市立大学生協までもってきてくださると生協利用券(3,000円分)を差し上げます。